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祝・R-ONE出演 宝くじ当たるのと、生電話出演、どっちがいい?

2006-06-17 01:33

お待たせいたしました!! 


伝説のラジオ、R-ONE KAT-TUN出演レポ開始ですっ!!


えっ? 待ってない? 自慢話にしか聞こえない? 自慢させてくださいよっ!! (友達無くすぞ、オマエ)


 


オープニング


竜「どぉもぉ、DJ OZMAこと上田竜也でぇす」 今回も、テンションサゲ195サゲ195ですね。でも、このテンション好きです。
雄「野菜ジュース大好き、中丸雄一でぇす」 今回も、まったぁり6ですね。 でも、このテンション好きです。
竜「今回で11回目ですよ」
雄「はっはっはっはっ」 胡っ散臭い笑い方だなぁ411


「相変わらず僕たちは忙しい感じですね」 そのお陰でワタクシ生きてられるんです。感謝421


雄「黙々と仕事してますよね」
竜「最近なにやりました?」
雄「最近あれですよ、24時間TVに関するお仕事」
竜「どぉですか、Tシャツの方は?」
雄「今描き終えて、打ち合わせもして、方向性も決まりました」
竜「ほぉなるほど。俺もちょっと見たんですけど、お前は想像力がスゴイよ」


「まぁな」 得意げな声が、可愛いなぁ411


しっかし、どんなTシャツなんだ? 想像力豊かなTシャツ・・・? まぁ、実物を楽しみしてます。


曲前


雄「今回不思議な人から手紙5が来てますよ。まぁ後々紹介しようかなと」
竜「ほぉ、じゃあ、曲行こうよ」
雄「俺、聞きたい曲あるの」

「なにを聞きたいんだい?」 だい? だい? 可愛いっ343

雄「ブルーチュースデェ。某女性週刊誌で、赤ちゃんの鳴き声が入ってると」 読んだの?411
竜「あぁ、俺もそれ聞いた」
雄「聞いた?」
竜「まぁ、それは夜中の12時に話すことじゃないよね」 だねぇ、怖いねぇ404
雄「まさか自分たちの曲にね」
竜「怖いよね」
2「あはははははっ」


「まぁ、ちょうど時間帯もいい時間だしね、聞いて怯えてもらうのも」 あぁ、小悪魔37めっ398


曲明け


「一緒に話そう」


「ゲゲゲのゲ」 はいっ、キター345


雄「しゃぁぁっ!」
竜「来ましたね、この間は中丸くんがずいぶんテンション高い感じでね」
雄「そうですね、この間は恋愛話でしたか?」 
竜「はい、恋愛話でした」
雄「歳も近い女性でね」 あっ、また歳の話しやがった403 ギリ、歳近いだろうよ・笑
竜「はい」
雄「今回はどんな方が、どんな方が送ってくれているのか」 どんな二回言うな、いたたまれないわっ393
「楽しみですよね」 お前もかっ!! ハードル高いっ!! 高いぞっ!!!399


雄「行きましょう。さぁさぁ、どんな方が出るのか、こちらも緊張の一瞬ですっ」 お互いにな、お互いに緊張するな
竜「ふふふふふふっ」 何の笑い?


「いったいどんな人がでるのか」 やめろっ! 期待してくれるなっ!! 平凡妄想癖OLしかでてこねぇよっ!!


トゥルルル、トゥルルル ガチャッ213


准「はい、もしもしぃ?」 うわっ!! よそ行き声っ!! うぎゃぁぁぁぁ399、恥ずかしいっ!!


雄「あっ、もしもし?<竜「はい、もしもし・笑」 まて、何で笑う? 竜也的ツボだったか?> R-ONE KAT-TUNですけどもぉ」


准「はい、こんばんわぁ」 いつもラジオで聞いてる声に、感激398
2「こんばんわ」 暴露、実はこの時の時刻、PM1:50頃。そう、電話は昼間でした。
雄「さっそくなんですけどぉ、お名前と」
准「はい」
雄「お歳と」
准「はい」
雄「住所を教えてください」 まて、自分、「はい」って返事返しすぎじゃねぇ?
准「はい。福岡に住んでる、25歳OL チホです」
雄「あっ、OLの方ですか」 学生じゃなくてゴメンネ。
竜「あぁ」
雄「因みに、今回の相談はどんなのですか?」
准「私の上司のことなんですけどぉ」
雄「はい」
准「毎日オヤジギャグを言うんですね」
雄「あぁ」 恋愛話じゃなくてゴメンよ・笑 なんだ、上司と不倫してますだったらテンション上184がったか?

「なるほど、なるほど、田口ですね」 それを聞きたかったのよっ411

准「ブガー、フフ417355 そうですねぇ」 はい、鼻息一発目・爆笑  
雄「あぁ、あっち系か」 他に、どっち系がおありで?
准「フガガガァ417355355」 すみません、穴に隠れていいですか?401 こんなに、ヒドイとは・泣


「すみませぇん。受話器が近いようなので離してもらっていいですか?」


はい、己から伝説作製したった・笑
准「あぁ、ゴメンナサイ」


「はははははっ、鼻息聞こえますよ」 お前かっ、ヲトメ254に失礼なこと言ったのはっ411


雄「上司はどんな人なんですか? 外見とか」 この時、ワタクシ焦りました。だって、外見って!! なんで、何で外見っ!?


准「50歳過ぎで(多分・・・)、お腹がだいぶ(臨月です)でてるよな」
竜「あぁ、分かりやすい」 よし、さっきの一言帳消し・笑
雄「あぁ、中年の方ですね」
准「はい、そうですね」
雄「反応もしづらいでしょね、ダジャレ言われても」
准「そぉですね、入社したての頃は愛想笑いしてたんですけど」
竜「うーん」
准「最近はそれもできなくて、冷たいなぁとか言われるんですよ」 この後のやり取りカットされてるっ!! (カット部分はコチラ


雄「ちなみに、チホさんはどんなダジャレを聞いてるんですか?」 ゆっちに名前呼んでもらった記念238238 イエーイ221(BY亀ちゃん・笑)


准「朝、「おはようございます」とか挨拶するじゃないですかぁ」
雄「はい」
准「でぇ、返ってくる言葉が「オハヨークシャテリア」とか(オハヨーグルトとかぁ。がカットされてる)」


雄「うわぁぁぁぁ」 耳元で、ゆっちの叫び声・笑
竜「ウゼェ」
雄「うぜぇ、超うぜぇ!! 田口のがまだいい」 
竜「ウハハハハハハ」
雄「そっち系かぁ。面白くない系かぁ、ホント面白くないんだ」 


ココめちゃめちゃゆっちと声が被ってるね。当日はここが聞こえてなかったのよ406


准「書類とか作っても、「ありがトマト382」とか言われるんですよ」
雄「うぅわぁ」 この後からもカットされてます。(カット部分はコチラ
雄「逆に寒いこと言うとか、コッチが」
上「あっ、目には目を作戦ですね。いぃですねぇ、ソレ」 生、目には目を発言343


「どっ、どんなことを言ったらいいですかね?」 これを言うのにどれだけ寿命使ったか・笑


「普通うにねギャグを言うんですよ」 違うっ! 望んでるのはその回答じゃないっ!!


「オハヨーグルトってきたらぁ、つまらなインコって言うんですよ」  待ってたのはこの回答っ!!426


じゅんの以外にギャグ言わせてやったっ!!411


竜「うわぁ、俺絶対その現場いたくないな」
雄「ウハハハハ。そしたら、部長も苦笑いするかもしれないじゃん」
竜「ウアハハハハハハ。(ヘンな子じゃん。それ・笑 がカットされてる)」 


分かった、たっちゃんが喋ってないんじゃなくて、たっちゃんの話は、カットされてる割合が高いんだっ!!

雄「ナンダこの子みたいな?」 
竜「笑 でも。それは、いい」
雄「まぁ、まぁ、これも一個の手じゃない?」

「でも、皆にみられたくないよね」 あぁ、話しかけられた406415

准「見られたくないですね」
雄「これも、一つの案で」 もう一つの案は、ギャグ言われたら素になる。だった・笑
竜「それ、いいと思うけどな。社長も、俺こんなつまんないこと言ってたんだって気づくかもよ? 社長じゃなくて、上司ね」
雄「自覚するかもね」
准「気づいてくれますかね?」 また、ゆっちと被った・笑
雄「試してみたらどうですか?」 (この前の部分もカットされてるなぁ)
准「そぉですね。面白くないインコ?」 
竜「面白くないインコ? 笑」


「つまらなインコ521です」 ごめんよ・笑 覚えられなかったんだよ、あまりにもくだらなくて・笑


准「分かりました使ってみます」
竜「その結果をね、またメールください」
雄「それではまた、何かあったら連絡ください」
准「はい、わかりました」

「さよぉならぁ~」 あぁ、アボガドウに気をとられてて、この可愛いたっちゃんの声記憶にねぇ393393


「ども、アボガドウございました」 


雄「はいどう・・・おっ」
竜「おっ」
准「おっ?」
雄「じゃぁねぇ~」 何も無しかいっ!!
3「ははははははっ」


「オイオイオイ、お前せっかく言ってくれたのに」 本当だよ411 でも、たっちゃんがそう言ってくれただけで、言った甲斐があるよ411


「いや、逆に言われるとドキッとしちゃった」 そうか、ゆっちをトキメ345かせたか・笑 ヨシヨシ411


雄「今週も一件落着ということでね、このコーナーでは、皆様の相談をお待ちしています」 そうか? はたして、そうなのか?
ゆっち宛名読み。


「へぇ、そうだん(そうなんと、相談をかけたのね)ですかぁ」


「田口かっ!!」


 


 


「鼻息で電話がハウってますよ相川さん」いかがでしたか?


ハウリングする原因が分かった、家の目の前にJR234走ってるからだ。電車と通るたびにハウってる。


まぁ、鼻息もあるけどな・笑


いやぁ、チョイチョイカットされてて、それがことごとく上田竜也さんが話してる内容ってのは、どぉなのよ? とか、隠れたっちゃんファンのワタクシは思いましたが、一生の思いに残る体験をさせてもらいました。

私のメールを探し当ててくれて文化放送スタッフさん、ありがとうございます。435


後半レポはまた明日・笑 クリック願います!!


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放送終了後のヨコヤマファンの妹との会話。


妹「えっ、これだけ?」
准「これだけっ? って、これで十分じゃん」
妹「だって、お姉ちゃん仁のファンでしょ?」
准「たっちゃんも好きですっ!」
妹「でも、これだけで、人生の幸運全部使い切ったとか持ったいないねぇ」 まて、言い切るな
准「もったいなくないわっ!! あんた、メールとか日に何通来てるとおもってるの?」
妹「700だっけ? でもさぁ、700分の1で幸運全部使うなら、宝くじ3億円当たったほうがいいわ
准「・・・オノレ・・人の喜びをっ!」


皆さん、どう思いますこの妹・笑


私は、生電話に出れたほうがいいもんっ!! 絶対、いいもんっ!!! ・・・いいもん・・・。(弱気になったな・笑)




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中丸雄一を驚かせたっ!! ヨシッ!!

2006-06-15 13:24

中丸雄一を驚かせた相川准ですっ!!


昨日、全国に汚点を曝け出した相川准ですっ!!


すっげぇ、電話がハウってたなぁ、ゴメンナサイ、きっと、ワタクシの鼻息のせいだわ・笑


ってことで、昨晩のR-ONE KAT-TUNで、見事に白昼夢でなかった事が証明されましたっ!!424


色々と語りたいのですが、なんせ、今日は時間が無いっ!!406 (珍しく仕事してんな)


えぇ、明日、明日必ずワタクシの突っ込みつきレポをUPします。


 


では、また明日~422 (本当に、忙しいんだ・笑 珍しい)

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R-ONE KAT-TUNに踊らされて・・・。

2006-06-08 13:29

DJ OZMAこと上田竜也と、ワックス大好き中丸雄一に、見事踊らされたましたっ!!


雄「では、早速このコーナーから行ってみましょう」
「2人で話そう、ゲゲゲのゲ」


・・・・・・うん? ・・・・・・はい? ・・・・・・おい?


聞き間違ったか? 空耳か? いや、言い間違ったんだな・・・。


雄「いつもは、電話で話してるこのコーナーなんですが、今日は特別に、2人で話そうって事でね


・・・・・・はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ???


あっ、あの、夢? ワタクシあなた方と電話したのは、夢? えっ、白昼夢?
嘘、ブログで堂々と書いたがな・・・? やべぇ、病院100行かなきゃ・・・。
脳神経外科? 耳鼻科? 妄想嬌声科? どこいきゃいいんですかねぇ?


究極の放置プレイだろ、R-ONE KAT-TUNよ・・・。
そして、そのスタッフよ・・・。


なにか? 「二人と話せたんだから、それ以上は望むな」ってことか? (話の分からないかたは、コレを読んで下さい


せめて、放送日ぐらい連絡してこいやぁ!!359 こちとら、ルンルン291のドッキドキ266のウハウハ278(?)で待ってたんだぞっ!! 放置プレイ続行かっ!!359


チクショー、またしてもヲトメ254の心を玩びあがってぇ~406


はい、ってことで、昨日R-ONE KAT-TUNの電話コーナーなぜか、電話で解決ではなく、手紙を読んで解決。ってゆー、U&Nにとっても、不本意(彼らは、生電話213のみを楽しみに番組やってる気がする・笑)なコーナーになりました。
無論、ワタクシにとっても不本意極まりないコーナーでございました・・・。390


あぁ、また来週水曜日夜更かしだよ。25歳のお肌には、深夜12時過ぎは天敵なのに・・・。


果たして、本当に私は2人と生電話したのか? 420ではない証拠は、ただ1つ。放送を待つだけだが、その放送はいつになるのか? 


てか、放送されるのか?



来週が、楽しみですね。
では、皆さん、また来週~。422 (投げやりになるなよ・笑)


・・・あぁ、電話後に二人がなんて言ってるか、すごい気になってたのに・・・。


子悪魔37U&Nに踊らされ、踊り損だった、私に、愛のクリックを・・・。


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伝説のラジオレポ

2006-05-13 01:12

R-ONE KAT-TUNレポですよ。


 


木曜10時TNC(TBSですね)で放送中のドラマ。「弁護士九頭」のオープニングで、
ドコモの巨大亀ちゃんポスターを見つけて、一人でニヤニヤしてました411
あともう少しカメラがずれると、仁くんも映るんだけどなぁ~。


さっ、夜中に噴出しながらきいたU&Nのラジオレポです。


オープニング。


上「DJ OZUMAこと上田竜也と」 テンション低いっすわ・笑
中「練乳大好き、中丸雄一。子供かっ!!」 子供かっ。だけ声でかいよ・笑
上「ということでね、今週も始まりました伝説のラジオゴウ・ショウ・ハ(毎度なんて言ってるか意味不明)今回で6回目ですよ」


「もう、6回目ですか? 肩力がホグレテきた回数に来ましたね」


あのさぁ、ゆっちって意外とこう言うヘンな言葉使うよね411
肩の力ホグレテって・笑 肩の力はぬくんですよ?
なんだったかなぁ、何かでも。気を引くってのを、気を集めるって言ってたことがある・笑


上「そうですね。今回のトークの内容なんですが、好きなものについて」
中「好きなものについて?」
上「リスナーからの質問が多いらしいですよ。なんかありますか?」
中「僕ねぇ、苺380大好きです344
上「あぁ、中丸君よく言ってるよね」


「俺、苺380にだったら生まれ変わってもいいです」

上「えっ? マジで? 笑」
中「笑 言いすぎですね。でもね、本当に好きなんですよ420
上「うん」
中「この間、休みの日に友達と苺狩り行こうと思って、色々調べて行く用意もしてたんですけど、今のシーズン混んでるらしくて、諦めて家に帰ってきたんですね」
上「うん、うん、うん」
中「そしたら、なんと、たまたま苺380があったんです」
上「おうっ」
中「そん時の嬉しさといったら」
上「ふふふふふふっ」
中「分かりますか?」
上「分かる、分かる」
中「僕は苺が好きです。上田くんなんかありますか?」

上「僕はボクシング281329が好きです。この間、友達が泊まりに来たんですよ」
中「ほうほう」
上「それで、僕取材で、ボクシングのミットとグラブ貰ったじゃないですか?」
中「はいはい、貰ってましたね」

「ずっとね、友達と腹筋、肝臓、顎殴り合いでよ 笑」

中「全部、一撃必殺のところですねぇ」
上「そう。全部10発づつ全部堪えるんです。でね、腕は頭の上で組む」
中「あぁ、危険な遊びですね」
上「うん、でもこれ3時間ぐらいやってましたよ」  たっちゃん・・・263

「ほぉ~。上田、本当に止めたほうがいいぞ、本当に」  本当だよ・笑

上「笑 すっげぇ楽しかったですよ420
中「なるほど、ってことでね、今週もスタートです」


タイトルコール。


中「スポーツ色々ありますけどね、ボクシング本当気をつけてくださいよ?」
上「そうですね、気をつけてね」

「注意しながら、トレーニングしていただきたい」 やさしいなぁ267

上「はい、頑張ります!」  上田君は、ボクサーになれるよ・笑
中「じゃあ、今週の曲どうします?」
上「今ね、ハードな話したじゃない?」
中「ボクシングね」
上「だから、眠れない人もいると思うんで、PRECIOUS ONEとかどうですか?」
中「いいですねぇ」
上「じゅあ、聞い294てください」


曲明け。


メールワンKAT-TUNのコーナー。
リスナーからの普通のお便りを読むコーナー。

上「『この間、男だけでKAT-TUNのコンサートに行きました。そしたら、女の子が俺たちをみて、キモクない? と話してました。KAT-TUNのコンサートは女の子限定なんですか?』」

「これはさぁ、おかしいですよ!」 そうだ、おかしいっ!!

上「俺らはさぁ、女の子限定でやってるわけじゃないしね」
中「色々言われたって事は、ちょっと非常識な方がいたってことでしょうね」
上「だってさ、普通に考えて、普通のアーティストとかのコンサートはさぁ、男女どっちもくるじゃん」
中「そうだね」
上「大人も子供も、お年よりも。そーゆーのが俺たちの頑張ってる目標だし」 アーティスト354だもんね。
中「そうだね」

「本当にね、そんな非常識な人たち無視して、気にせずきて欲しいです」

中「本当に、そうです。次『家族でKAT-TUNのファンです。この間、父と兄が男らしいのは、ラップの聖くんか、ボイパのゆっちが揉めてました。それを聞いていた母は、上田くんも筋肉ついて男らしいとくわわって・・・』」
上「ミイラ取りが、ミイラになったね」
中「おっ、いいこと言った。『結局、全員男らしいという結果になりました。二人はメンバーを男らしいと思ったことありますか?』」

「俺はね、中丸が男らしいってところに、ピクって反応した」


「ボイパやってるときは、男らしい風にみえてるんじゃないですか?」 ほかも、かっこいいよ411


上「笑 なるほどね。聖は、外見がそうですけどね」  まて、外見かよ・笑
中「聖は、完全に男らしい。メンバーの男らしい部分って感じたことありますか?」


「俺は正直ないですね」  そんなハッキリと・笑


「確かに、男らしいと特別感じたことはないですね」  だらか、そんなきっぱりと・笑


上「やっぱりさ、メンバーどうしだと、悪いところもいいところも見えてくるからさぁ」
中「うん。お母さんが、筋肉91ついて男らしいって言ってますよ」
上「俺の筋肉はすごい、発達してますからね。次いきましょう『ゆっちに質問です、以前KAT-TUN×3で、PC担当に選ばれてたときに、メイド喫茶に誘われたら行く。といっていましたが、実際に行きましたか?』」


「まぁ、行くわけないよね」  だよね。


上「ふはははは」
中「イメージ的に僕がパソコン担当って決まったんですよね」
上「まさか、中丸になるとは思わなかったな」


「あれ、完全に田口だよな!」


「なぁ!!」
「ここで言うのもなんだけど、完全に田口だから!!」
「笑 完全、田口」   王子20、普段、どんだけなのよ?
「何で、俺になったかだよね」


「田口のあんときの、ホットした顔。俺は忘れられないね」 そんな顔してたんだ・笑


中「しかもさぁ、その3日後ぐらいに上田と秋葉原行ったじゃん」 何しに?
上「あぁ、行ったね」
中「バレタ。指差された、『あっ、PC、PC』みたいな感じで」
上「笑 PC、PC! あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっ!! 同類だと思われたんだろうね」
中「そうだろうね、仲間だと思われたんでしょうね」
上「えっ、でも行ってないんですか? メイド喫茶。行ったら、メイドの人がお帰りなさいませって言うらしいですね」
中「らしいね」


「この前、聖に誘われたもん。こんど、メイド喫茶行こうぜ』って」  オイオイッ! 聖っ!


上「へぇ~、行ってくればいいじゃん」
中「冗談ですよ? 言ってることが、冗談ですけどねっ!」
上「あぁ、そうなんですか?」
中「まぁ、ちょっと気になることは、気になりますけど、そういうイメージは止めてください」 気にはなるんだ411
上「えぇ、いいんじゃないですか? 俺たちKAT-TUNって、オールジャンル。ヒップホップのファンの子もいれば、ジャニーズのファンの子もいれば」
中「うん」
上「ロックのファンの子もいれば、PCの秋葉原系のファンの子もいるって言う、幅広い・・・」


「何で、そこを俺が回収しなきゃいけないの? 笑」


上「笑 そうだよな・笑 お前ヒップホップだもんな」
中「勘弁してくれよ406
上「笑 まぁ、面白いハガキありがとございます」
中「こんなお便りをお待ちしてます」  (宛名読み)
上「普通のお便り、沢山おくれよ352」  チョーセクシーボイス
中「ヘッ」  コラ・笑


KAT-TUN大明神のコーナー。
リスナーが頑張ってることに対して、二人がありがたい一言を授けるコーナー。

中「『今、高3で、看護士を目指しています。二人が怪我したら私が治してあげます』」


「マジですかっ!!343  ナースに反応しすぎだよ・笑


中「ありがたいですね」
上「もうすでに、ありがたいですね。ナース74だぜ?」
中「看護士って簡単になれる職業じゃないですしね」 そうね、君の回答が正解・笑
上「そうだね、いっぱい勉強しなきゃならないしね」
中「ねぇ」
「治してあげるって! 怪我したら治してあげるって!!353 君、間違い・笑
中「ありがとうございます」


「なんか、萌えぇぇですね」  上田竜也よ。君、アイドルね・笑


中「萌えぇ。ゆーな」
上「ふははは」
中「では、上田大明神、ありがたい一言お願いします」


「傷がグチュグチュ」


中「なぜ、ぐちゅぐちゅ?」
上「いや、ぐちゅぐちゅしていたら、まずはドライにして治すんですよ」  ???
中「なるほどね、勉強になりますね。じゃぁ、次上田くんが紹介しましょう」 ・・・・・・?
上「はぁい。『免許とって一ヶ月ぐらいなのですが、バック駐車が苦手です。お二人がこれぐらいのときはどうでしたか?』」
中「僕ね、自分で言うのもなんですけど、センスいいですよ」


「お前、ヘタだろっ!!」


「ちょっと待て」


「お前、ヘタだろっ! いや、ヘタだろっ!!」  たっちゃん必死すぎだよ・笑


中「俺は、本当に、上手いぞ?」
上「だって、お前、家の駐車場止めるの、30分、1時間お父さんとやってたじゃん」 爆笑411
中「バカ、それ、昔の話だろ?」
上「昔じゃねぇよ・笑 最近だよ」
中「お前、今、俺、本当上手いぞ? 2発でいれられる」 2発?411
上「2発、1発は?」
中「1発は、物理じょう無理」
上「まぁね、あの駐車場危ないからね。じゃあ、中丸大明神お言葉をお願いします」


「頑張れ」


上「これわぁ、あれですよね? 一回目のときもでましたよね? 笑」 言ってた。
中「ははは。これは、違うんですよ、様々な意味合いがあるんですよ」
上「笑 この間の頑張れとは違うと?」
「まぁね、時間が解決と・笑」
上「でたぁ~。あはははははは」
中「結局、何にも解決してない・笑」
上「あははははは。時間が解決って・笑」
中「このコーナー手紙少なくなりそうだな・笑」 (宛名読み)
上「あげあげでまってるぜ」 セクシーボイス。
中「あっ、DJ OZMAだ」


エンディング。
R-ONE宣言。リスナーが一番だと思うことを紹介するコーナー。

中「今週のR-ONE宣言はこちらです」
上「はぁーい」 この言い方が可愛い343
中「『食べるのが早い』 これは、上田くんまけないですよね」
上「俺も負けないですね、食べることに関しては」
中「ほんっと、早いよな」
上「ほんっと、早いよ」
中「KAT-TUNって3人ぐらい早いよな」


「早いね。赤西早いし」  仁くんちゃんと、噛んで食べないと胃に悪いよ?


中「聖も早いよな。この前、空港で、時間ないけど、お腹すいてたから、残り5、10分で食べなきゃいけないラーメン373あったじゃん」
上「あったね」
中「俺と、聖と、上田で。俺と、聖が先に来て、ガー喰ってたけど、後から来た上田の方が早かった」
上「そうだね」
中「あれは、ホント、早かった」
「まぁ、だからね、一番早いって、自己満ですよね・笑
中「ははははは」  (またも、宛名読み)


隠れエンディング。
終わった後に、反省会してる二人。録られてることを知らない風・笑
上「メールがきてる。『人が一緒にしゃべりすぎだと思います。たまに、笑い声とかで、聞こえないです』」
中「これは、だって、クロストークになるでしょ」
上「違うよ、笑い声だって」
中「笑い声外したほうがいいの? 全然リアルじゃねぇよ」
上「じゃあ、シカトすんの? わざわざ、メールくれたのに?」 こ芝居スタート411
中「それは無理だよな。じゃあ、どーすんの?」
上「だから、どっちかがしゃべってる時は、引くんだよ。俺が喋ってるときは、お前が引く。お前が喋ってるときは、俺が引くから。別にいいよ? やんないなら、やんないでいいけどぉ」
中「やるよっ359
上「できんの?389
中「やりますっ!359359
上「だから、できるかって、いってんのっ359
中「できますっ!359
上「じゃあ、次頑張ろうねっ389
中「ふざけんなよっ!!」
上「しょーがねーじゃん、こーやって、きてんだからよぉ!!」
中「お前が、ひけよっ!!」
二人「えっ、これ録ってんの?」


二人のこ芝居が楽しいよ。


 


何気に、メイド喫茶に言ったことのあるワタクシ。
(しかも、会社の先輩7,8人で・笑)
ちょっと、大人になった気がしたよ・笑
世の中には、知らない世界が存在すると言うことです。
なので、クリックしてみませんか? 知らない世界に行けるかも! (どこだよ・笑)

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ニコニコラジオ(R-ONE)

2006-04-21 14:09

伝説のラジオについておしゃべり開始ですよ。


今日は帰りにオリスタ97を購入しよう。
と、思っていたら関ジャニ横山ファンの妹に
「関ジャニ表紙だから自分で買ってくる、お金61ちょうだい」
と言われ、高校生にカツアゲをくらいました・笑


まて、あんた今日帰ってくるの12時ちかくだよね?
あぁ、明日にならないと見れない・泣


 


さっ、R-ONE KAT-TUNについてレポ開始です。


みょーにテンション低めのオープニング


上「DJ OZMAこと上田竜也でぇす195」  3回目も引っ張るんだ・笑
ゆ「銀杏だいすき、中丸雄一でぇす195」  あっ、今日は銀杏好きキャラなんだ・笑
上「3回目はじまりましたよ」
ゆ「あっ、先週、キーホルダープレゼントするって言ってたじゃないですか。7個から17個に増えました」
上「なにそれ?」
ゆ「いや、お手紙多いからね。これは、増やさないとって話しになったみたいですよ?」
上「あははははっ、適当ぉ~」
ゆ「突然なんですが、僕たち今ツアーしてるじゃないですか」
上「本当に突然ですね・笑」
ゆ「うん、話変わるよ。皆ね、ゲーム78して暇潰してるでしょ?」
上「そうなんですよ」
ゆ「最近、KAT-TUNの中では野球22ゲームが流行ってまして」
上「やってるねぇ~」
ゆ「通信して対戦できるってやつなんですけどね」

「田口なんてすごいですよ? ゲームになると自分が強くなった気になるんですね」

ゆ「そうそう」
上「今から俺が言う事エコーかけて下さいね。お前、審判やって」
ゆ「審判ね。ストライクバッターアウト!」


「こいつまじヘボッ」   王子20・・・229


ゆ「こんなんでエコーかけるな・笑」
上「くっくっくっくっ。でも、田口は言うんですよ! これでも抑えてる方だよ?」
ゆ「ハンドル448持つと人格変わる人いるじゃないですか、まさに、アレっ!」
上「そうっ! ゲーム78をすると人格変わるんです」
ゆ「でも、KAT-TUNで流行ってるって言っても、やってるのは上田と俺と、田口と・・・」
ゆ・上「亀」
ゆ「聖はあんまり興味がないのかな? 赤西がさぁ、すっげぇやりたそうに見てくるじゃん

「そうそうそうっ・笑 人のを、中丸のをよく取るんだよね」

ゆ「盗賊かっ!」  いえ、ジャイアンです・笑
上「あははははははっ」
ゆ「すんなり持ってかれてね。さっきもゲーム買いに行くって電話があってね」
上「そうだよね、本番前なのに電話6してきて、何事かと思ったら、


『ねぇ、ねぇ、ゲーム売ってる場所ない?』」


可愛いっ!! 可愛いっ238
と、言う事は、福岡にはそのゲーム78を持って来てたんだ・笑
(福岡コンのMCで、U&Tは2週分録音したって言ってたんです)
ゆ「そんなこともありましたが、伝説のラジオスタートです」
タイトルコール後
上「ツアーでさぁ、色々食べてるよね。名古屋は味噌カツ、櫃まぶし。俺、初めて味噌カツ食べた」
ゆ「大阪では、五冠達成のお祝いにスタッフさんが、お好み焼きで5冠焼き食べたね271
上「あぁーあれ美味しかったなぁ。KAT-TUN全員で食べたな271
ゆ「感動したね。で、アルバムの中から、今日は何かけます?」
上「今日はね、RHODESIA。これは、アルバムに入っていながら、コンサートでやってないという、貴重な曲です」
コンのとき、思ったんだよ。なんで、やらないの? って。
ゆ「レアだな」
上「やりたかったんだけど、俺たちバンドじゃないし、ライブでやるのはちょっと無理だったんだよね」
ゆ「お前好きだよね」
上「大好き! 俺とか赤西とかね」


ってことで、RHODESIA
いつか、ライブで生のRHODESIAやって下さい。
6人がエセで楽器とかもって、バンド風にやってくれても全然構わない!!
KAT-TUNがバンドでもOKですから411


曲明け。
ゆ「メールONE KAT-TUN。皆様からきたメールを読むコーナーです。たくさんお手紙来てます」
上「ありがとうございます」
「ありがとうのさぁ、最上級の言葉作らねぇ?」
上「あぁ! 作ろう、作ろう。どんなの?」

「・・・アボガドウ・笑」

上「あははははははっ」
ゆ「お手紙いきますね」
初回から生電話213コーナーの話になると「大学生」「女子大生」「若い子」を連呼していた二人。
そんな二人に、リスナーから若い子じゃないとだめなのか? と質問
ゆ「おばちゃんは、みのさんしか駄目なんですかっ359
上「あははははっ、みのさんじゃないと駄目なんですか、あはははははっ」
ゆ「次もね、OLなんですが、このラジオ53は学生しか参加できないんですかっ359
上「これは、イケナイ、イケナイ」   いけない。が妙にカタコト。
ゆ「俺らね、学生さんとか若い子とか単語言い過ぎた」
上「俺らもね、年頃だからな。反省しようなっ!353」 やけに爽やか口調・笑


上田竜也、反省する気ありません・笑


上「本当に(歳)関係なく、おばぁちゃんとかにも送って欲しい」


「歩く図書館ぐらいの年齢の方とかにもね」


上「歩く図書館? 何ですかそれ・笑」
ゆ「いや、知識豊富な人ってこと。男性の方とかにも送ってほしいですよね」
上「うん。本当関係ないです。りょうにゃくなんにょ?」  この言い方カワイイっ344
ゆ「ろうやくなんにょ?」  違います・笑
上「ろうにゃく?」
ゆ「老若男女」  はい、正解・笑

「どうも、アボガドウ・笑」

ゆ「ドンドン送ってくださいね。次行きます。今の二人の格好は? 僕はです!」
上「あっひゃっひゃっひゃっひゃっ。本当だっ!」
ゆ「違いますよ・笑 完全に私服210です。上田君は黒の上下でパーカです」
WINKUPの記者が入ってるそうなので、WINKUPをみたら分かるそうです。
(でも、あれってモノクロだよね? 笑)

ゆ「次、島根県のフジさん」
上「富士山? 笑」
ゆ「あぁー負けた。フジなのに、さんつけちった・笑」
子犬522が産まれたので、飼い主探してください。という内容。
上「俺、貰いましょうかぁ?」
ゆ「おいっ! これは、地域の掲示板とかにメールした方がいい・笑」

「そうだよねぇ。まぁ自分で探せと・笑」


リスナーからKAT-TUNにやって欲しいことを集めたらどうですか?というない用のメールに対して・・・。
ゆ「KAT-TUN向上委員会というコーナーはどうでしょうか?」


「ヤダ」


ゆ「はっやいなぁ~・笑 リスナーと一緒に成長していこうってコーナなんですけど」
上「それはいいね。でも、お前、ギター292やれって言われたらやる?」
「やらないです・笑」


上「でしょ? 強要されるってのはKAT-TUNに合ってない」


ごもっとも・笑
ゆ「あぁ~ね411
上「まぁ、検討って事で」
ゆ「あと、電話213でモノマネ決定戦」
上「それはなに? 俺たちがジャッジするの?」
ゆ「そうだね。そうなると電話がたくさん要るね」
上「まぁこのラジオ、電話してナンボなんでね」   どんだけ電話213したいんですか?411
ゆ「でもこれね、似たりよったりのネタがたくさんくると思うんですよ」


「そしたら、何も言わずに電話切りましょう!」


ゆ「あはははははっ!
『何ができるんですか?』 『中尾さんのモノマネです』 ガチャッ329 みたいなね・笑」
上「あっひゃっひゃっひゃっひゃっ」
ゆ「考えようによっては面白いコーナになるんじゃないですか?」
上「考えようによってはね。保留で」
ゆ「じゃ、次。リスナーの伝説を募集したらどうですか? まぁ、武勇伝だね」
上「これ、聞きたいね」
ゆ「上田くんなんか伝説あります?」
上「俺すごいよ?」
ゆ「おっ、どんな?」
上「いや、言わないですけど・笑」
ゆ「言わないのかよっ!」
上「中丸なんかある?」


「俺、トイレ79壊したことある」


上「あははははっ、俺、それ知ってる!」


ゆっちが昔、トイレ79で水を流したとたん、ボタンが壊れて水が溢れ出してきたという話。
上「おまえ、それどーしたの?」
ゆ「人呼んだ。すみませぇぇぇぇぇん!! トイレ壊れましたぁっ!!』って」
上「あひゃひゃひゃひゃっ!」
ゆ「皆で騒いでたんだけど、俺が指入れたら直った」
上「マジでっ!!」
ゆ「そういう伝説がある」
上「あはははははっ」


エンディング
R-ONE宣言(リスナーの一番を紹介する)
ゆ「騙された数」
上「どういうこと?」
ゆ「昔学校102に一日いるあいだに、23回騙されたんだって」


「いや、嘘でしょぉ・笑」  コラコラ・笑 即否定って・笑


ゆ「学校102って何時間ぐらいある? 朝278八時からとして、四時ぐらいまで?」
上「授業だけだったら、三時、二時半ぐらいまで」 イヤイヤイヤ、上ぽん待って、それどんな学校?
ゆ「まぁ、七時間ぐらい?」
上「二十分に1回騙され・・・嘘じゃねっ?・笑」
ゆ「15歳ってことですけど、それも嘘ってこで」

上・ゆ「ぎゃはははははっ」  君らヒドすぎ・笑


裏エンディング
上「詳細キボンヌやべぇって356
(エンディングのラストで、キーワードを書いたらキーホルダーが貰えるということをやってした。上ぽんが言ったキーワード・笑
ゆっちに「お前の詳細がしりたいわっ!」って突っ込まれてました)

上「俺、電車234男じゃん」
ゆ「お前何で言ったの? バカじゃん」
上「はぁー」 ため息・笑
ゆ「ってか、テンション低いよ。何であげないの? 上田?」
上「疲れてんだよ」
ゆ「なんで? 疲れてるって、お前プロだろ? ツアーで疲れてんのか? ツアーか? ツアーのせいにするな」
上「分かったよ、ごめん、ちゃんとやるから」
ゆ「テンションあと3つ158あげよう」
上「先週2つって言ったじゃん」
ゆ「3つあげるつもりでいたら、1つ上がるだろ?」
上「それより、メシ271喰いにいかねぇ? そこで反省会しよう」
ゆ「そぉだな。忘れよう」


上・ゆ「えっ、これ撮ってんのっ!!」



今まで裏エンディングは二人が本当に知らないと思ってましたが、確実にわざとだな・笑
まぁ、最後の撮ってんの。って一言好きだからいいけどね。
仁くんは、無事にゲーム買えたのだろうか?
二人のラジオで一番気になったのはソコ・笑


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T&Tのラジオは土曜日にUPできたらいいなぁ~。
コンサート後に体調崩して、いまだに完全じゃないんで・笑 気長にお待ちください。


おっ、今日「クロサギ」だっ!

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