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伝説のラジオレポ

2006-05-13 01:12

R-ONE KAT-TUNレポですよ。


 


木曜10時TNC(TBSですね)で放送中のドラマ。「弁護士九頭」のオープニングで、
ドコモの巨大亀ちゃんポスターを見つけて、一人でニヤニヤしてました411
あともう少しカメラがずれると、仁くんも映るんだけどなぁ~。


さっ、夜中に噴出しながらきいたU&Nのラジオレポです。


オープニング。


上「DJ OZUMAこと上田竜也と」 テンション低いっすわ・笑
中「練乳大好き、中丸雄一。子供かっ!!」 子供かっ。だけ声でかいよ・笑
上「ということでね、今週も始まりました伝説のラジオゴウ・ショウ・ハ(毎度なんて言ってるか意味不明)今回で6回目ですよ」


「もう、6回目ですか? 肩力がホグレテきた回数に来ましたね」


あのさぁ、ゆっちって意外とこう言うヘンな言葉使うよね411
肩の力ホグレテって・笑 肩の力はぬくんですよ?
なんだったかなぁ、何かでも。気を引くってのを、気を集めるって言ってたことがある・笑


上「そうですね。今回のトークの内容なんですが、好きなものについて」
中「好きなものについて?」
上「リスナーからの質問が多いらしいですよ。なんかありますか?」
中「僕ねぇ、苺380大好きです344
上「あぁ、中丸君よく言ってるよね」


「俺、苺380にだったら生まれ変わってもいいです」

上「えっ? マジで? 笑」
中「笑 言いすぎですね。でもね、本当に好きなんですよ420
上「うん」
中「この間、休みの日に友達と苺狩り行こうと思って、色々調べて行く用意もしてたんですけど、今のシーズン混んでるらしくて、諦めて家に帰ってきたんですね」
上「うん、うん、うん」
中「そしたら、なんと、たまたま苺380があったんです」
上「おうっ」
中「そん時の嬉しさといったら」
上「ふふふふふふっ」
中「分かりますか?」
上「分かる、分かる」
中「僕は苺が好きです。上田くんなんかありますか?」

上「僕はボクシング281329が好きです。この間、友達が泊まりに来たんですよ」
中「ほうほう」
上「それで、僕取材で、ボクシングのミットとグラブ貰ったじゃないですか?」
中「はいはい、貰ってましたね」

「ずっとね、友達と腹筋、肝臓、顎殴り合いでよ 笑」

中「全部、一撃必殺のところですねぇ」
上「そう。全部10発づつ全部堪えるんです。でね、腕は頭の上で組む」
中「あぁ、危険な遊びですね」
上「うん、でもこれ3時間ぐらいやってましたよ」  たっちゃん・・・263

「ほぉ~。上田、本当に止めたほうがいいぞ、本当に」  本当だよ・笑

上「笑 すっげぇ楽しかったですよ420
中「なるほど、ってことでね、今週もスタートです」


タイトルコール。


中「スポーツ色々ありますけどね、ボクシング本当気をつけてくださいよ?」
上「そうですね、気をつけてね」

「注意しながら、トレーニングしていただきたい」 やさしいなぁ267

上「はい、頑張ります!」  上田君は、ボクサーになれるよ・笑
中「じゃあ、今週の曲どうします?」
上「今ね、ハードな話したじゃない?」
中「ボクシングね」
上「だから、眠れない人もいると思うんで、PRECIOUS ONEとかどうですか?」
中「いいですねぇ」
上「じゅあ、聞い294てください」


曲明け。


メールワンKAT-TUNのコーナー。
リスナーからの普通のお便りを読むコーナー。

上「『この間、男だけでKAT-TUNのコンサートに行きました。そしたら、女の子が俺たちをみて、キモクない? と話してました。KAT-TUNのコンサートは女の子限定なんですか?』」

「これはさぁ、おかしいですよ!」 そうだ、おかしいっ!!

上「俺らはさぁ、女の子限定でやってるわけじゃないしね」
中「色々言われたって事は、ちょっと非常識な方がいたってことでしょうね」
上「だってさ、普通に考えて、普通のアーティストとかのコンサートはさぁ、男女どっちもくるじゃん」
中「そうだね」
上「大人も子供も、お年よりも。そーゆーのが俺たちの頑張ってる目標だし」 アーティスト354だもんね。
中「そうだね」

「本当にね、そんな非常識な人たち無視して、気にせずきて欲しいです」

中「本当に、そうです。次『家族でKAT-TUNのファンです。この間、父と兄が男らしいのは、ラップの聖くんか、ボイパのゆっちが揉めてました。それを聞いていた母は、上田くんも筋肉ついて男らしいとくわわって・・・』」
上「ミイラ取りが、ミイラになったね」
中「おっ、いいこと言った。『結局、全員男らしいという結果になりました。二人はメンバーを男らしいと思ったことありますか?』」

「俺はね、中丸が男らしいってところに、ピクって反応した」


「ボイパやってるときは、男らしい風にみえてるんじゃないですか?」 ほかも、かっこいいよ411


上「笑 なるほどね。聖は、外見がそうですけどね」  まて、外見かよ・笑
中「聖は、完全に男らしい。メンバーの男らしい部分って感じたことありますか?」


「俺は正直ないですね」  そんなハッキリと・笑


「確かに、男らしいと特別感じたことはないですね」  だらか、そんなきっぱりと・笑


上「やっぱりさ、メンバーどうしだと、悪いところもいいところも見えてくるからさぁ」
中「うん。お母さんが、筋肉91ついて男らしいって言ってますよ」
上「俺の筋肉はすごい、発達してますからね。次いきましょう『ゆっちに質問です、以前KAT-TUN×3で、PC担当に選ばれてたときに、メイド喫茶に誘われたら行く。といっていましたが、実際に行きましたか?』」


「まぁ、行くわけないよね」  だよね。


上「ふはははは」
中「イメージ的に僕がパソコン担当って決まったんですよね」
上「まさか、中丸になるとは思わなかったな」


「あれ、完全に田口だよな!」


「なぁ!!」
「ここで言うのもなんだけど、完全に田口だから!!」
「笑 完全、田口」   王子20、普段、どんだけなのよ?
「何で、俺になったかだよね」


「田口のあんときの、ホットした顔。俺は忘れられないね」 そんな顔してたんだ・笑


中「しかもさぁ、その3日後ぐらいに上田と秋葉原行ったじゃん」 何しに?
上「あぁ、行ったね」
中「バレタ。指差された、『あっ、PC、PC』みたいな感じで」
上「笑 PC、PC! あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっ!! 同類だと思われたんだろうね」
中「そうだろうね、仲間だと思われたんでしょうね」
上「えっ、でも行ってないんですか? メイド喫茶。行ったら、メイドの人がお帰りなさいませって言うらしいですね」
中「らしいね」


「この前、聖に誘われたもん。こんど、メイド喫茶行こうぜ』って」  オイオイッ! 聖っ!


上「へぇ~、行ってくればいいじゃん」
中「冗談ですよ? 言ってることが、冗談ですけどねっ!」
上「あぁ、そうなんですか?」
中「まぁ、ちょっと気になることは、気になりますけど、そういうイメージは止めてください」 気にはなるんだ411
上「えぇ、いいんじゃないですか? 俺たちKAT-TUNって、オールジャンル。ヒップホップのファンの子もいれば、ジャニーズのファンの子もいれば」
中「うん」
上「ロックのファンの子もいれば、PCの秋葉原系のファンの子もいるって言う、幅広い・・・」


「何で、そこを俺が回収しなきゃいけないの? 笑」


上「笑 そうだよな・笑 お前ヒップホップだもんな」
中「勘弁してくれよ406
上「笑 まぁ、面白いハガキありがとございます」
中「こんなお便りをお待ちしてます」  (宛名読み)
上「普通のお便り、沢山おくれよ352」  チョーセクシーボイス
中「ヘッ」  コラ・笑


KAT-TUN大明神のコーナー。
リスナーが頑張ってることに対して、二人がありがたい一言を授けるコーナー。

中「『今、高3で、看護士を目指しています。二人が怪我したら私が治してあげます』」


「マジですかっ!!343  ナースに反応しすぎだよ・笑


中「ありがたいですね」
上「もうすでに、ありがたいですね。ナース74だぜ?」
中「看護士って簡単になれる職業じゃないですしね」 そうね、君の回答が正解・笑
上「そうだね、いっぱい勉強しなきゃならないしね」
中「ねぇ」
「治してあげるって! 怪我したら治してあげるって!!353 君、間違い・笑
中「ありがとうございます」


「なんか、萌えぇぇですね」  上田竜也よ。君、アイドルね・笑


中「萌えぇ。ゆーな」
上「ふははは」
中「では、上田大明神、ありがたい一言お願いします」


「傷がグチュグチュ」


中「なぜ、ぐちゅぐちゅ?」
上「いや、ぐちゅぐちゅしていたら、まずはドライにして治すんですよ」  ???
中「なるほどね、勉強になりますね。じゃぁ、次上田くんが紹介しましょう」 ・・・・・・?
上「はぁい。『免許とって一ヶ月ぐらいなのですが、バック駐車が苦手です。お二人がこれぐらいのときはどうでしたか?』」
中「僕ね、自分で言うのもなんですけど、センスいいですよ」


「お前、ヘタだろっ!!」


「ちょっと待て」


「お前、ヘタだろっ! いや、ヘタだろっ!!」  たっちゃん必死すぎだよ・笑


中「俺は、本当に、上手いぞ?」
上「だって、お前、家の駐車場止めるの、30分、1時間お父さんとやってたじゃん」 爆笑411
中「バカ、それ、昔の話だろ?」
上「昔じゃねぇよ・笑 最近だよ」
中「お前、今、俺、本当上手いぞ? 2発でいれられる」 2発?411
上「2発、1発は?」
中「1発は、物理じょう無理」
上「まぁね、あの駐車場危ないからね。じゃあ、中丸大明神お言葉をお願いします」


「頑張れ」


上「これわぁ、あれですよね? 一回目のときもでましたよね? 笑」 言ってた。
中「ははは。これは、違うんですよ、様々な意味合いがあるんですよ」
上「笑 この間の頑張れとは違うと?」
「まぁね、時間が解決と・笑」
上「でたぁ~。あはははははは」
中「結局、何にも解決してない・笑」
上「あははははは。時間が解決って・笑」
中「このコーナー手紙少なくなりそうだな・笑」 (宛名読み)
上「あげあげでまってるぜ」 セクシーボイス。
中「あっ、DJ OZMAだ」


エンディング。
R-ONE宣言。リスナーが一番だと思うことを紹介するコーナー。

中「今週のR-ONE宣言はこちらです」
上「はぁーい」 この言い方が可愛い343
中「『食べるのが早い』 これは、上田くんまけないですよね」
上「俺も負けないですね、食べることに関しては」
中「ほんっと、早いよな」
上「ほんっと、早いよ」
中「KAT-TUNって3人ぐらい早いよな」


「早いね。赤西早いし」  仁くんちゃんと、噛んで食べないと胃に悪いよ?


中「聖も早いよな。この前、空港で、時間ないけど、お腹すいてたから、残り5、10分で食べなきゃいけないラーメン373あったじゃん」
上「あったね」
中「俺と、聖と、上田で。俺と、聖が先に来て、ガー喰ってたけど、後から来た上田の方が早かった」
上「そうだね」
中「あれは、ホント、早かった」
「まぁ、だからね、一番早いって、自己満ですよね・笑
中「ははははは」  (またも、宛名読み)


隠れエンディング。
終わった後に、反省会してる二人。録られてることを知らない風・笑
上「メールがきてる。『人が一緒にしゃべりすぎだと思います。たまに、笑い声とかで、聞こえないです』」
中「これは、だって、クロストークになるでしょ」
上「違うよ、笑い声だって」
中「笑い声外したほうがいいの? 全然リアルじゃねぇよ」
上「じゃあ、シカトすんの? わざわざ、メールくれたのに?」 こ芝居スタート411
中「それは無理だよな。じゃあ、どーすんの?」
上「だから、どっちかがしゃべってる時は、引くんだよ。俺が喋ってるときは、お前が引く。お前が喋ってるときは、俺が引くから。別にいいよ? やんないなら、やんないでいいけどぉ」
中「やるよっ359
上「できんの?389
中「やりますっ!359359
上「だから、できるかって、いってんのっ359
中「できますっ!359
上「じゃあ、次頑張ろうねっ389
中「ふざけんなよっ!!」
上「しょーがねーじゃん、こーやって、きてんだからよぉ!!」
中「お前が、ひけよっ!!」
二人「えっ、これ録ってんの?」


二人のこ芝居が楽しいよ。


 


何気に、メイド喫茶に言ったことのあるワタクシ。
(しかも、会社の先輩7,8人で・笑)
ちょっと、大人になった気がしたよ・笑
世の中には、知らない世界が存在すると言うことです。
なので、クリックしてみませんか? 知らない世界に行けるかも! (どこだよ・笑)

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